日記ではなく一部覚書になってきているので作りました。
今回(2/18付け)更新&追記したのは★エントリーです。
★36W0D。(2009/1/31)
★両親学級・後期。(2009/1/31)
★定期健診。(2009/1/28)
--以下、2/16追記--
入院説明会・続き。(2009/1/14)
入院説明会。(2009/1/14)
入院説明会前に。(2009/1/14)
定期健診。(2009/1/14)
33W0D。(2009/1/10)
まったりと更新をお待ちください。
2010年12月30日
2009年06月18日
退院しますた。
ポン太が。
おめでとう〜ありがとう〜。
6/11の深夜に緊急外来受診して翌日入院。
昨日やっと退院しました。
24時間付き添いしとったのですが、いやもういろんな意味で過酷で。想像以上にへばってしまったみたいです。
昨日自宅に戻ってきたもののHPMPゼロ。年はとりたくないものよのぅ。エリクサー買いますwisplz〜(謎)と言いたくなってます。
ちとピンチなので、今から都内某所に一週間くらい緊急避難してきます〜。
おめでとう〜ありがとう〜。
6/11の深夜に緊急外来受診して翌日入院。
昨日やっと退院しました。
24時間付き添いしとったのですが、いやもういろんな意味で過酷で。想像以上にへばってしまったみたいです。
昨日自宅に戻ってきたもののHPMPゼロ。年はとりたくないものよのぅ。エリクサー買いますwisplz〜(謎)と言いたくなってます。
ちとピンチなので、今から都内某所に一週間くらい緊急避難してきます〜。
2009年06月04日
母乳育児・3。
このエントリーの続きです。
さて。
迷走しまくりの私でしたが、とにかくどげんかせんといかんのです(死語)。
手始めに退院直後くらいからおっぱいが張ってとにかく苦しかったので、オットのヒトのお姉さんの紹介で産婦人科にお世話になることに。
ポン太と私、産後初めての外出は生後6日目、寒い2月の風の中だったのでした。
そしていつも持ち歩いていた母子手帳を初めて忘れて涙目になったのもこの日が最初でした(涙)。
オットのヒトのお父さんに車を出してもらったのですが、忘れたのがわかった瞬間、申し訳なさのあまりマジ泣きしそうになったもん。
半べそでお願いして、もう一度取りに行ってもらいました。あおーんあおーん。
この産婦人科でマッサージを受けた結果、少しだけラクになったのは良かったです。
それから添い乳ってのも教えてもらったのもココが最初だったなー。
添い乳というのは、お母さんが横になりながら赤ちゃんにおっぱいを吸ってもらうというもので、
ただ、結果から言うと、私はこれを3回くらいやってやめちゃった。
理由はいくつかあるんですけども。
1. 添い乳にどうしても慣れなかった。
まず、お互いに吸うのも吸わせるのも初めてだったので、きちんとした吸わせる体勢を作らなくちゃいけないんですが、起きて授乳するときですら正しく体勢を作るのに手間取っていたのに、寝ながら体勢を作るってのが難しかった。
無理やり飲ませようとすると、乳首が傷ついて痛い痛い。乳頭保護器使いながら泣きが入りました。だったらもう、起きて普通に授乳しちまったほうが早いなと。
しかも、寝ながら授乳していると胸ポロ状態なので、肩が寒くて寒くて。2月でいくら暖房きいていようとも、肩をずーっと出しているってのはつらかったんですよねー。
2. ポン太を身体で踏み潰しそうで怖かった。
添い乳のメリットのひとつとして、母ちゃんが横たわりながら授乳できるから、出産直後のお母さんにとっては体力の消耗を防ぐってものがあると思うのです。
で、ワタクシ、一度ウッカリ寝入ってしまってポン太を押しつぶしそうになったことがあったのです。ヒエエこわい。
で、ここで母乳育児の冊子をもらって読み込んでみた結果、どうやら母乳を出すためには「頻回授乳」といって、一日に最低でも10回以上はおっぱいをあげないとダメだということ、おっぱいを出すためにはホルモンの関係から夜中の授乳が必要不可欠であることがわかったのでした。
頻回授乳をすると脳がおっぱいが必要なのだ! と認識するのでどんどん生産しはじめ、乳管も開通してくる……のだそうです。
ここでミセスみづほ、またまた悩むのです。
母乳育児をしたいけど、まだまだ自分は母乳が足りない。
母乳足りないからミルク足すけど、ミルク足したらポン太は最低3時間はグッスリ寝ることになる。そんなに寝たら頻回授乳出来ないじゃないかと。
で、悩んで最初はミルクを足すことを控えたんですが、その結果どうなったかは前回エントリーに書いたとおりで、体重減って恵愛病院から呼び出しくらったんでした(苦笑)。
この時期の私は、おっぱいの正しいあげ方(回数・姿勢)もよくわからなかったし、ミルクをどのくらい(何度、何cc)足すのが良いのかもわからなかった。
真っ暗闇のトンネルの中をただひたすらに走っているような気持ちで毎日毎日育児してました。ポン太が泣くといつも迷いながらおっぱいあげてミルクあげてたなー。
長いスパンで考えることがとうていできるような状況ではなかった。
オットのヒトや、オットのヒトのお母さんは私の迷いに理解があって、けっして私の育児方針を否定することは無かったのですが、それでも何度か「母乳足りてないんじゃないの? ミルク足したら?」って言われてました。
言われるたびに若干のプレッシャーを感じていたのですが、今思うにミルクを足すこと=自分の敗北だと思っていたんだな。
最初はミルクを足してポン太の体力をつけさせるのが正しかったんだとわかってからは、足すことにためらいはなくなりましたけども、それでも飲ませているときには母乳で育児ができなくて申し訳ないなって気持ちがちょこちょこありました。
そんな迷える子羊となってメェメェ(文字通り)泣いていた私の突破口となったのが桶谷式だったんですが、その話はまた次のエントリーで。
さて。
迷走しまくりの私でしたが、とにかくどげんかせんといかんのです(死語)。
手始めに退院直後くらいからおっぱいが張ってとにかく苦しかったので、オットのヒトのお姉さんの紹介で産婦人科にお世話になることに。
ポン太と私、産後初めての外出は生後6日目、寒い2月の風の中だったのでした。
そしていつも持ち歩いていた母子手帳を初めて忘れて涙目になったのもこの日が最初でした(涙)。
オットのヒトのお父さんに車を出してもらったのですが、忘れたのがわかった瞬間、申し訳なさのあまりマジ泣きしそうになったもん。
半べそでお願いして、もう一度取りに行ってもらいました。あおーんあおーん。
この産婦人科でマッサージを受けた結果、少しだけラクになったのは良かったです。
それから添い乳ってのも教えてもらったのもココが最初だったなー。
添い乳というのは、お母さんが横になりながら赤ちゃんにおっぱいを吸ってもらうというもので、
ただ、結果から言うと、私はこれを3回くらいやってやめちゃった。
理由はいくつかあるんですけども。
1. 添い乳にどうしても慣れなかった。
まず、お互いに吸うのも吸わせるのも初めてだったので、きちんとした吸わせる体勢を作らなくちゃいけないんですが、起きて授乳するときですら正しく体勢を作るのに手間取っていたのに、寝ながら体勢を作るってのが難しかった。
無理やり飲ませようとすると、乳首が傷ついて痛い痛い。乳頭保護器使いながら泣きが入りました。だったらもう、起きて普通に授乳しちまったほうが早いなと。
しかも、寝ながら授乳していると胸ポロ状態なので、肩が寒くて寒くて。2月でいくら暖房きいていようとも、肩をずーっと出しているってのはつらかったんですよねー。
2. ポン太を身体で踏み潰しそうで怖かった。
添い乳のメリットのひとつとして、母ちゃんが横たわりながら授乳できるから、出産直後のお母さんにとっては体力の消耗を防ぐってものがあると思うのです。
で、ワタクシ、一度ウッカリ寝入ってしまってポン太を押しつぶしそうになったことがあったのです。ヒエエこわい。
で、ここで母乳育児の冊子をもらって読み込んでみた結果、どうやら母乳を出すためには「頻回授乳」といって、一日に最低でも10回以上はおっぱいをあげないとダメだということ、おっぱいを出すためにはホルモンの関係から夜中の授乳が必要不可欠であることがわかったのでした。
頻回授乳をすると脳がおっぱいが必要なのだ! と認識するのでどんどん生産しはじめ、乳管も開通してくる……のだそうです。
ここでミセスみづほ、またまた悩むのです。
母乳育児をしたいけど、まだまだ自分は母乳が足りない。
母乳足りないからミルク足すけど、ミルク足したらポン太は最低3時間はグッスリ寝ることになる。そんなに寝たら頻回授乳出来ないじゃないかと。
で、悩んで最初はミルクを足すことを控えたんですが、その結果どうなったかは前回エントリーに書いたとおりで、体重減って恵愛病院から呼び出しくらったんでした(苦笑)。
この時期の私は、おっぱいの正しいあげ方(回数・姿勢)もよくわからなかったし、ミルクをどのくらい(何度、何cc)足すのが良いのかもわからなかった。
真っ暗闇のトンネルの中をただひたすらに走っているような気持ちで毎日毎日育児してました。ポン太が泣くといつも迷いながらおっぱいあげてミルクあげてたなー。
長いスパンで考えることがとうていできるような状況ではなかった。
オットのヒトや、オットのヒトのお母さんは私の迷いに理解があって、けっして私の育児方針を否定することは無かったのですが、それでも何度か「母乳足りてないんじゃないの? ミルク足したら?」って言われてました。
言われるたびに若干のプレッシャーを感じていたのですが、今思うにミルクを足すこと=自分の敗北だと思っていたんだな。
最初はミルクを足してポン太の体力をつけさせるのが正しかったんだとわかってからは、足すことにためらいはなくなりましたけども、それでも飲ませているときには母乳で育児ができなくて申し訳ないなって気持ちがちょこちょこありました。
そんな迷える子羊となってメェメェ(文字通り)泣いていた私の突破口となったのが桶谷式だったんですが、その話はまた次のエントリーで。
2009年05月27日
栗本薫さん。
信じられない。
お亡くなりになったそうです。
ご冥福をお祈りします。
お亡くなりになったそうです。
ご冥福をお祈りします。
2009年05月26日
リハビリ。
一週間以上散歩してなかったので、今日は久しぶりに外出。
エアバギーミミもデビューです。
ちなみにポン太はグッスリ寝てました(笑)。
いつも思うのですが、散歩で疲れるのって母ちゃんだけ?(謎)
エルゴで出かけるときもポン太は即寝だしなあ。
エアバギーミミもデビューです。
ちなみにポン太はグッスリ寝てました(笑)。
いつも思うのですが、散歩で疲れるのって母ちゃんだけ?(謎)
エルゴで出かけるときもポン太は即寝だしなあ。
授乳中に。
ポン太にわき腹の肉をぎゅっとつかまれた。
しかもその後、彼はニヤリと笑った。
いろいろがんばろうと思った(謎)。
しかもその後、彼はニヤリと笑った。
いろいろがんばろうと思った(謎)。
2009年05月25日
母乳育児・2。
このエントリーの続きです。
さて。
病院から退院してきてオットのヒトの実家にお世話になることになりました。
いよいよ母乳育児本格始動です。
んがー。最初、私はほんとに母乳が出なかったー。
それなのに、母乳で何とか育てたいと(今思えばですけど)意地になってたんですよ。
ポン太はおっぱいを飲むと満足して寝ているように見えたし、ミルクもほとんど足さなかったな。
んで、その結果どうなったかっていうと。
二週間後の恵愛病院のコアラクラス(いろいろな相談に乗ってもらえる機会があるんですわ。一回目は無料です)にて、お医者さんより。
「体重がまったく増えてない」
「むしろ減ってる」
「満足して寝てるんではなく、おっぱいが出ないのに吸わせられ、体力が無いから力尽きて寝ている」
「ミルク足して体重増やして体力つけてから母乳目指したほうがいい」
「一週間後に改めて来て下さい」
という状況になっちまったのでした。
ちなみに私が出た回のコアラクラスは、ほとんどのお母さんが次週呼び出し対象になってましたなあ。実のところ、この事実にちょっと救われた(←下を見ている私)。
母乳が足りないんだ、とわかって落ち込む私に、オットのヒトは一言。
母乳育児は誰のため? 無理したらいかんよ。
わかってる、ポン太のためだってわかってる。
ポン太の満足が最優先事項なのに、自分のエゴでミルクあげずにここまできちゃった私が悪いんだ。
病院から帰ってきてわんわん泣きまくりました。
なんてーか、冗談抜きで泣きすぎなんですが(苦笑)。
これまた思い返せば出産後、しばらくの間ですが、私の精神状態は普通ではなく、感情の高まりのままに泣いてたなあ。
ポン太がスヤスヤ寝ているのを見ては「ごめんね、ミルク足さなくてごめんね」と泣き、ポン太の髪の毛が風にそよそよなびくのを見ては神様に感謝して泣き、夫家族の優しい言葉に泣き、音楽を聴いて泣き。
泣いてばかりでは解決しません。
とにかくポン太のために今後の母乳育児の方針を決めていかねば。
と思ったものの、まずこの時点では「わからないことがわからない」というテンパリ具合(涙)。
・ポン太が泣いたらおっぱいをあげるってことでいいのか。
・どうすれば母乳が出るのか。
・どのタイミングで母乳をあげたらいいのか。
・どういう姿勢でおっぱいを飲ませたらいいのか。
・おっぱいが痛くなってきているのにどうしたらいいのか。
・そもそもおっぱい足りてんの?
・赤ちゃんはおっぱい足りてないのをガマンしているんじゃないの?
ざっと思いつくだけでもこれだけの疑問を抱えていて。
どうやって解決していったらいいのか、本当にわからなかった。
それなのに毎日ポン太を向き合って育児をしていかなければならないから、当時の自分は母乳育児以外の日々の自分の対応が間違っていないのかっていうのも不安で不安で仕方なかったなあ。
「モノをうまく言えない赤ちゃんが相手だから、おっぱい足りなかったごめんなさいあははーで済ませられるようなことではない。なのに自分は何をしているんだばかばかばか」てな具合に、当時の自分は自分をガンガンに責めてました。
この頃、私より先に赤ちゃん産んだお友だちにメールで質問したり電話してぐちったりしてたなあ。「おっぱいに目盛りついてたらいいのにね」って話をしてました。泣きながら(←泣きすぎ)。
あの時は本当に救われた。話を聞いてもらってアドバイスをもらえたことに感謝。
とにかく最初は迷走しまくりでしたが、どうやって解決していったのかはまた次の機会に。まだまだ続く。
さて。
病院から退院してきてオットのヒトの実家にお世話になることになりました。
いよいよ母乳育児本格始動です。
んがー。最初、私はほんとに母乳が出なかったー。
それなのに、母乳で何とか育てたいと(今思えばですけど)意地になってたんですよ。
ポン太はおっぱいを飲むと満足して寝ているように見えたし、ミルクもほとんど足さなかったな。
んで、その結果どうなったかっていうと。
二週間後の恵愛病院のコアラクラス(いろいろな相談に乗ってもらえる機会があるんですわ。一回目は無料です)にて、お医者さんより。
「体重がまったく増えてない」
「むしろ減ってる」
「満足して寝てるんではなく、おっぱいが出ないのに吸わせられ、体力が無いから力尽きて寝ている」
「ミルク足して体重増やして体力つけてから母乳目指したほうがいい」
「一週間後に改めて来て下さい」
という状況になっちまったのでした。
ちなみに私が出た回のコアラクラスは、ほとんどのお母さんが次週呼び出し対象になってましたなあ。実のところ、この事実にちょっと救われた(←下を見ている私)。
母乳が足りないんだ、とわかって落ち込む私に、オットのヒトは一言。
母乳育児は誰のため? 無理したらいかんよ。
わかってる、ポン太のためだってわかってる。
ポン太の満足が最優先事項なのに、自分のエゴでミルクあげずにここまできちゃった私が悪いんだ。
病院から帰ってきてわんわん泣きまくりました。
なんてーか、冗談抜きで泣きすぎなんですが(苦笑)。
これまた思い返せば出産後、しばらくの間ですが、私の精神状態は普通ではなく、感情の高まりのままに泣いてたなあ。
ポン太がスヤスヤ寝ているのを見ては「ごめんね、ミルク足さなくてごめんね」と泣き、ポン太の髪の毛が風にそよそよなびくのを見ては神様に感謝して泣き、夫家族の優しい言葉に泣き、音楽を聴いて泣き。
泣いてばかりでは解決しません。
とにかくポン太のために今後の母乳育児の方針を決めていかねば。
と思ったものの、まずこの時点では「わからないことがわからない」というテンパリ具合(涙)。
・ポン太が泣いたらおっぱいをあげるってことでいいのか。
・どうすれば母乳が出るのか。
・どのタイミングで母乳をあげたらいいのか。
・どういう姿勢でおっぱいを飲ませたらいいのか。
・おっぱいが痛くなってきているのにどうしたらいいのか。
・そもそもおっぱい足りてんの?
・赤ちゃんはおっぱい足りてないのをガマンしているんじゃないの?
ざっと思いつくだけでもこれだけの疑問を抱えていて。
どうやって解決していったらいいのか、本当にわからなかった。
それなのに毎日ポン太を向き合って育児をしていかなければならないから、当時の自分は母乳育児以外の日々の自分の対応が間違っていないのかっていうのも不安で不安で仕方なかったなあ。
「モノをうまく言えない赤ちゃんが相手だから、おっぱい足りなかったごめんなさいあははーで済ませられるようなことではない。なのに自分は何をしているんだばかばかばか」てな具合に、当時の自分は自分をガンガンに責めてました。
この頃、私より先に赤ちゃん産んだお友だちにメールで質問したり電話してぐちったりしてたなあ。「おっぱいに目盛りついてたらいいのにね」って話をしてました。泣きながら(←泣きすぎ)。
あの時は本当に救われた。話を聞いてもらってアドバイスをもらえたことに感謝。
とにかく最初は迷走しまくりでしたが、どうやって解決していったのかはまた次の機会に。まだまだ続く。
2009年05月24日
息抜きぬきぬき。
昨日はポン太に処方されたビオフェルミンが切れたので、オットのヒトと一緒に病院に連れて行って下痢止めとビオフェルミンをもらいまして。
何となくブリブリも(←失礼)おさまってきてほっとして。
晩御飯食べ終わったあと食器を洗っているとき、フト突然「明日、どこでもいいからちょっとだけ外出したい」と思ったんですね。
ポン太が嫌いとか育児拒否とかそういうことではなく、本当にふっと思ったんですわ。
そういえばオットのヒトの実家から戻ってきてからこっち、ずっとポン太と二人きりで過ごしていて。
たまの休日でも、お家に居るときや外出するときはオットのヒトと私とポン太の三人セットで行動していて、私自身、たった一人でご飯をお店で食べたり洋服を見たりなんてことはまったくなかったんです。
オットのヒトにお願いしたところ、快くOKしてくれて。
というのは、いつも通勤時に彼は山手線に乗っているのですが、車両の上のほうに液晶テレビ画面が見える車両があるんですよ。んで、ココに音声無しで天気予報やらニュースやらCMやらが流れているのです。
んでもって彼はそのテレビ画面をボーッと見ているらしいのですが、「ダーリンは外国人」という本に出てくる夫婦がアニメーションになっているものを見たんだそうな。
彼らの日常生活のワンシーンがそこでは放送されていたそうなのですが、それを見ていたら育児奮闘中の妻に外国人の夫が「赤ちゃん見てるからランチに行ってきたら?」というようなことを言うシーンがあるそうなのです。
で、それを見たオットのヒトは「自分も折を見て行ってきたらどうかと言うつもりだった」と言ってくれて……ホントですかと一瞬思ったブラックみづほですが(×)素直に甘えることにしました。
で、今日はおっぱいをいっぱい飲ませてからお昼前に外出。久しぶりにパスタを食べに行きました。
雨が降っていて寒くて、ポン太がそばに居ない外出は何だか違和感があって。
ところで、私も世の中の親バカさん(←コラ)と同じように、携帯の待ち受けは自分の子どもであるポン太の笑顔にしているんですけれども。
パスタを食べるときに携帯で写真撮ったんですが、メール送信画面から待ち受け画面にぱっと切り替わったとき、ポン太の笑顔が目に入ったんですわ。
あ、早く帰らなきゃ。
そう思いましたね。
なんていうかな。オットのヒトが自宅に居てくれて面倒を見てくれているし、何かあったらすぐに電話なりメールなりで教えてくれるだろうから安心はしているのだけど、それでもやっぱりソワソワしちゃってどうしようもなかったなあ。これがオカーチャンってヤツなんですかねえ……。
結局、猛スピードでパスタを食べ、スーパーに寄って両手いっぱいに買い物をして、雨の中ゼーハー言いながら帰宅。
ポン太はちょうど泣き出したところだったらしいのですが、こっちをみてニコーと笑ってくれて……ああもう、早く帰ってきて良かったよカーチャンと思いましたなあ。
今まで少し煮詰まっていたんだけど、スッキリ気分転換できて良かった。また来週一週間、日中は二人でがんばろうって思えました。
オットのヒトにも感謝です。ほんとにほんとにありがとう。
何となくブリブリも(←失礼)おさまってきてほっとして。
晩御飯食べ終わったあと食器を洗っているとき、フト突然「明日、どこでもいいからちょっとだけ外出したい」と思ったんですね。
ポン太が嫌いとか育児拒否とかそういうことではなく、本当にふっと思ったんですわ。
そういえばオットのヒトの実家から戻ってきてからこっち、ずっとポン太と二人きりで過ごしていて。
たまの休日でも、お家に居るときや外出するときはオットのヒトと私とポン太の三人セットで行動していて、私自身、たった一人でご飯をお店で食べたり洋服を見たりなんてことはまったくなかったんです。
オットのヒトにお願いしたところ、快くOKしてくれて。
というのは、いつも通勤時に彼は山手線に乗っているのですが、車両の上のほうに液晶テレビ画面が見える車両があるんですよ。んで、ココに音声無しで天気予報やらニュースやらCMやらが流れているのです。
んでもって彼はそのテレビ画面をボーッと見ているらしいのですが、「ダーリンは外国人」という本に出てくる夫婦がアニメーションになっているものを見たんだそうな。
彼らの日常生活のワンシーンがそこでは放送されていたそうなのですが、それを見ていたら育児奮闘中の妻に外国人の夫が「赤ちゃん見てるからランチに行ってきたら?」というようなことを言うシーンがあるそうなのです。
で、それを見たオットのヒトは「自分も折を見て行ってきたらどうかと言うつもりだった」と言ってくれて……ホントですかと一瞬思ったブラックみづほですが(×)素直に甘えることにしました。
で、今日はおっぱいをいっぱい飲ませてからお昼前に外出。久しぶりにパスタを食べに行きました。
雨が降っていて寒くて、ポン太がそばに居ない外出は何だか違和感があって。
ところで、私も世の中の親バカさん(←コラ)と同じように、携帯の待ち受けは自分の子どもであるポン太の笑顔にしているんですけれども。
パスタを食べるときに携帯で写真撮ったんですが、メール送信画面から待ち受け画面にぱっと切り替わったとき、ポン太の笑顔が目に入ったんですわ。
あ、早く帰らなきゃ。
そう思いましたね。
なんていうかな。オットのヒトが自宅に居てくれて面倒を見てくれているし、何かあったらすぐに電話なりメールなりで教えてくれるだろうから安心はしているのだけど、それでもやっぱりソワソワしちゃってどうしようもなかったなあ。これがオカーチャンってヤツなんですかねえ……。
結局、猛スピードでパスタを食べ、スーパーに寄って両手いっぱいに買い物をして、雨の中ゼーハー言いながら帰宅。
ポン太はちょうど泣き出したところだったらしいのですが、こっちをみてニコーと笑ってくれて……ああもう、早く帰ってきて良かったよカーチャンと思いましたなあ。
今まで少し煮詰まっていたんだけど、スッキリ気分転換できて良かった。また来週一週間、日中は二人でがんばろうって思えました。
オットのヒトにも感謝です。ほんとにほんとにありがとう。
2009年05月19日
クォーターバースデイ。
ハーフバースデイがあるならクォーターバースデイがあったっていいじゃないか(謎)。
と言うわけで、今日は産まれて3ヶ月め。
ホントはガッツリいろいろ書きたいとこですが、昨日からポン太は腹を壊してるようでかなり不機嫌。お腹ぐるぐる言わせながらマーライオンみたいにウンチしまくってます(×)。
なので、昨日からウンチ→服脱がせ→風呂場直行→洗面器にお湯入れてウォシュレット→身体拭いておむつ→服着せ、をしまくり。
数多くこなしてるせいか、今は結構素早くピットインできるようになりました!(何)
今日はお医者さんに行ってビオフェルミンもらって、水に溶かして恐る恐るほっぺたの内側になすりつけて強引に授乳して。
寝付くまでに私の記憶(つっても3ヶ月ですが)に無いくらい激しく足をバタバタさせて泣き続けて。
今までポン太が泣いていてもあんまり困ったと思ったことも参ったと感じたことも無かったんだけど、昨日今日は少し参った。原因がはっきりしただけ、今日の方がかわいそうで参ったなあ。
オットのヒトは残業、二人だけの夕暮れ。
泣き続けて訳わからなくなってるポン太を抱っこしながら、初めて一緒に泣いた。ちょっとだけ。
二時間近く経って泣きつかれたのがぐすぐす言いながら就寝。早く治るといいなあ。
今はポン太のアタマがいいとか優秀でいてほしいとか、そんなこと望まない。五体満足で元気にたくましく育ってくれるだけでいいや、と感じたクォーターバースデイでした。
あ、Airbuggy mimi買いました(謎私信)。
と言うわけで、今日は産まれて3ヶ月め。
ホントはガッツリいろいろ書きたいとこですが、昨日からポン太は腹を壊してるようでかなり不機嫌。お腹ぐるぐる言わせながらマーライオンみたいにウンチしまくってます(×)。
なので、昨日からウンチ→服脱がせ→風呂場直行→洗面器にお湯入れてウォシュレット→身体拭いておむつ→服着せ、をしまくり。
数多くこなしてるせいか、今は結構素早くピットインできるようになりました!(何)
今日はお医者さんに行ってビオフェルミンもらって、水に溶かして恐る恐るほっぺたの内側になすりつけて強引に授乳して。
寝付くまでに私の記憶(つっても3ヶ月ですが)に無いくらい激しく足をバタバタさせて泣き続けて。
今までポン太が泣いていてもあんまり困ったと思ったことも参ったと感じたことも無かったんだけど、昨日今日は少し参った。原因がはっきりしただけ、今日の方がかわいそうで参ったなあ。
オットのヒトは残業、二人だけの夕暮れ。
泣き続けて訳わからなくなってるポン太を抱っこしながら、初めて一緒に泣いた。ちょっとだけ。
二時間近く経って泣きつかれたのがぐすぐす言いながら就寝。早く治るといいなあ。
今はポン太のアタマがいいとか優秀でいてほしいとか、そんなこと望まない。五体満足で元気にたくましく育ってくれるだけでいいや、と感じたクォーターバースデイでした。
あ、Airbuggy mimi買いました(謎私信)。
2009年05月18日
母乳育児・1。
出産前、私は母乳育児を目指してました。
何故か理由は無く(ホントに!)赤ちゃん産んだんだから当然だよねーって考えがあったのは事実。
それからミルクは高いけど母乳ならタダじゃん、といういやらしい考えがあったのも否定しないぞこんにゃろ(謎)。
しかし、私自身は出産前に「これだけはやっておけ」と言われている、母乳育児に役立つようなことは何一つやってませんでした。たとえばマッサージとかね。
今思えば、ココでちょっとがんばってればあんなに苦しくなかったかも。(後述)
さて。
ポン太が産まれました。
調子がよければすぐにでも同室での育児開始です。
私は出血がひどくて貧血気味だったんですが、それでも同室でがんばるぞーとやる気にあふれつつ、病院の同室指導ってヤツを受けに行ったんですね。
お母さんが部屋に呼ばれて助産師さんから指導を受けるのです。
ちなみに毎日2回、助産師さんから指導を受けられる時間がありますが、逆に言うとそのほかの時間はどうにか自分でやらなきゃいけないってことなんですよ。
戸惑うことがいくつか。
まず、助産師さんの言っていることがヒトによって違う。
これに私は軽くパニックになったね。
たとえば初産婦さんによくある話だそうなのですが、私は赤ちゃんが吸いやすい乳首ではなかったらしく、当初は乳頭保護器ってヤツを買うように指示されたんだけど。
次の指導時間にそれを持っていったら「買わなくてもあなたならいける」と言われてみたりするんですよ。
それから授乳時間とミルクを足すタイミングも迷いどころだった。
恵愛病院は(個人的な印象ですが)体重重視。
おっぱいを飲む前にオムツを替えて体重はかる⇒授乳⇒もう一度体重をはかって差分を見る⇒一日の必要量に足りてなかったらミルクを作って飲ませるという流れだったんですが、助産師さんによってどのくらいミルクを足すべきなのか、指示が違うんですよね。
そして入院2日目の夕方。
それまでおっぱいがウンともスンとも出なかった私ですが、夕方くらいから大変なことになったのでした。
まず、おっぱいがありえないくらいガチガチになる。上から触るとふわふわじゃなくて中に何かかたいものが埋め込まれているようなカンジ。よく「おっぱいがカンカンになる」って表記を見かけたものだけど、まさにあの通りになったんですよ。
痛くて痛くて何もできない。ベッドに横になっても胸が張り裂けそうに痛い。
指導時間になってから病院の助産師さんに相談すると、アイスノンを渡されて夜中は冷やすように指示されるんですが、冷やしても冷やしてもすぐ熱を帯びてくるんです。何度もアイスノンを交換しにナースステーションに行ったな。
そして助産師さんは決まった時間にしか居ないから、夜中にどうしたらいいのか相談できないんです。
そうこうするうちに胸はどんどん痛みをまして、ついに「胸がアタッチメント方式だったら切り取って捨ててしまいたい! もう胸を切り取ってはずしてくれ! こんな痛みはもうイヤ!」とパニックになってしまった私。
あまりの痛みに錯乱し、オットのヒトに電話して
「母乳外来に行く! どっか探して!」
と叫び、わんわん泣きまくったのでした……いい年した大人なのに(恥)。
今ならわかる、それぞれの助産師さんは自分が一番良いと思う母乳育児の考え方があり、彼女たち一人一人の方針の違いが言っていることの違いになってきたんだと。
でもさー。初心者母ちゃんにはそれがわからなかった……助産師さんの意見は神様の意見も同然で、助産師さん全員、言っていることは同じだと思い込んでた。
何故助産師さんによって言っていることが違うのかが理解できなかったんですよね。
で、次の日。
指導時間にやさしい助産師に泣きついておっぱいをマッサージしてもらい、どうにかこうにか胸の痛みはおさまり。
同時に「一晩中アイスノンで冷やすなんてしちゃだめ」と言われ撃沈したんでした……どうすりゃいいんだよジュリエット(謎)。
しかしまあ、これが母乳育児の道なき道をすすむ前のプロローグだとは、当時の私は知る由も無いのでした……多分続く。
何故か理由は無く(ホントに!)赤ちゃん産んだんだから当然だよねーって考えがあったのは事実。
それからミルクは高いけど母乳ならタダじゃん、といういやらしい考えがあったのも否定しないぞこんにゃろ(謎)。
しかし、私自身は出産前に「これだけはやっておけ」と言われている、母乳育児に役立つようなことは何一つやってませんでした。たとえばマッサージとかね。
今思えば、ココでちょっとがんばってればあんなに苦しくなかったかも。(後述)
さて。
ポン太が産まれました。
調子がよければすぐにでも同室での育児開始です。
私は出血がひどくて貧血気味だったんですが、それでも同室でがんばるぞーとやる気にあふれつつ、病院の同室指導ってヤツを受けに行ったんですね。
お母さんが部屋に呼ばれて助産師さんから指導を受けるのです。
ちなみに毎日2回、助産師さんから指導を受けられる時間がありますが、逆に言うとそのほかの時間はどうにか自分でやらなきゃいけないってことなんですよ。
戸惑うことがいくつか。
まず、助産師さんの言っていることがヒトによって違う。
これに私は軽くパニックになったね。
たとえば初産婦さんによくある話だそうなのですが、私は赤ちゃんが吸いやすい乳首ではなかったらしく、当初は乳頭保護器ってヤツを買うように指示されたんだけど。
次の指導時間にそれを持っていったら「買わなくてもあなたならいける」と言われてみたりするんですよ。
それから授乳時間とミルクを足すタイミングも迷いどころだった。
恵愛病院は(個人的な印象ですが)体重重視。
おっぱいを飲む前にオムツを替えて体重はかる⇒授乳⇒もう一度体重をはかって差分を見る⇒一日の必要量に足りてなかったらミルクを作って飲ませるという流れだったんですが、助産師さんによってどのくらいミルクを足すべきなのか、指示が違うんですよね。
そして入院2日目の夕方。
それまでおっぱいがウンともスンとも出なかった私ですが、夕方くらいから大変なことになったのでした。
まず、おっぱいがありえないくらいガチガチになる。上から触るとふわふわじゃなくて中に何かかたいものが埋め込まれているようなカンジ。よく「おっぱいがカンカンになる」って表記を見かけたものだけど、まさにあの通りになったんですよ。
痛くて痛くて何もできない。ベッドに横になっても胸が張り裂けそうに痛い。
指導時間になってから病院の助産師さんに相談すると、アイスノンを渡されて夜中は冷やすように指示されるんですが、冷やしても冷やしてもすぐ熱を帯びてくるんです。何度もアイスノンを交換しにナースステーションに行ったな。
そして助産師さんは決まった時間にしか居ないから、夜中にどうしたらいいのか相談できないんです。
そうこうするうちに胸はどんどん痛みをまして、ついに「胸がアタッチメント方式だったら切り取って捨ててしまいたい! もう胸を切り取ってはずしてくれ! こんな痛みはもうイヤ!」とパニックになってしまった私。
あまりの痛みに錯乱し、オットのヒトに電話して
「母乳外来に行く! どっか探して!」
と叫び、わんわん泣きまくったのでした……いい年した大人なのに(恥)。
今ならわかる、それぞれの助産師さんは自分が一番良いと思う母乳育児の考え方があり、彼女たち一人一人の方針の違いが言っていることの違いになってきたんだと。
でもさー。初心者母ちゃんにはそれがわからなかった……助産師さんの意見は神様の意見も同然で、助産師さん全員、言っていることは同じだと思い込んでた。
何故助産師さんによって言っていることが違うのかが理解できなかったんですよね。
で、次の日。
指導時間にやさしい助産師に泣きついておっぱいをマッサージしてもらい、どうにかこうにか胸の痛みはおさまり。
同時に「一晩中アイスノンで冷やすなんてしちゃだめ」と言われ撃沈したんでした……どうすりゃいいんだよジュリエット(謎)。
しかしまあ、これが母乳育児の道なき道をすすむ前のプロローグだとは、当時の私は知る由も無いのでした……多分続く。
2009年05月14日
布おむつライフ。
出産前にエンゼルの布おむつを数枚ゲット。
今朝からお試しで当ててみたんですが……これでいいんだかさっぱり。 一応メーカーのサイトをみて
1.布おむつカバーのギャザーの下に成形おむつとライナーをセット。
2.赤ちゃんのケツをセットしたらそのまま成形おむつとライナーセットされたものをお尻から前へ、股間に通す。
3.おむつカバーをする。
4.太ももからはみ出てる成形おむつとライナーセットを中に押し込む。(もれ防止)
の順番でやってます。
さっき泣いたからおむつを見てみたら、成形おむつが濡れていて。あ〜ほんとにポン太がおしっこしたんだなあと、当たり前なことが感慨深くてねえ(今まで紙おむつしか使ってなかったから。)
エンゼルの布おむつセット方法、もう一度図解入りのサイト探してみようかな。
身近に布おむつユーザーがいたらいろいろ聞けるんだろうけど、ざっくり聞いた感じでは居なさそうなんですよねえ……合ってるかわからんから不安だわ。
今朝からお試しで当ててみたんですが……これでいいんだかさっぱり。 一応メーカーのサイトをみて
1.布おむつカバーのギャザーの下に成形おむつとライナーをセット。
2.赤ちゃんのケツをセットしたらそのまま成形おむつとライナーセットされたものをお尻から前へ、股間に通す。
3.おむつカバーをする。
4.太ももからはみ出てる成形おむつとライナーセットを中に押し込む。(もれ防止)
の順番でやってます。
さっき泣いたからおむつを見てみたら、成形おむつが濡れていて。あ〜ほんとにポン太がおしっこしたんだなあと、当たり前なことが感慨深くてねえ(今まで紙おむつしか使ってなかったから。)
エンゼルの布おむつセット方法、もう一度図解入りのサイト探してみようかな。
身近に布おむつユーザーがいたらいろいろ聞けるんだろうけど、ざっくり聞いた感じでは居なさそうなんですよねえ……合ってるかわからんから不安だわ。
2009年05月10日
初Baby Gap。
GAPに行ったらベビーコーナーがありましてん。
ロンパース2200
カーディガン3200
たけー。
一晩悩んでオットのヒトに相談。
たまたまトップス2着以上買うと20%オフキャンペーンをしていたのもありまして、思い切って買っちゃいました♪
さて毎日着せるかな(×)
それにしても自分たちが日々親ばかになっていくなあと感じています(笑)。
私は出産する前までは自分が子どものためならえーんやこーらーって気持ちになるとは思えなかった。でも、今ではポン太に首ったけ、身も心もめろめろにされてますし、その状況を楽しんでます(ぉ
ほんとに、生まれてきてくれてありがとうって毎日言ってますもん。
タグ:baby GAP
はかりよさようなら。
数年前、お菓子作りにはまっていたころにデジタルのクッキングスケールを買ったんですよ。タニタのピンク色のクッキングスケール。
実家にあったのはアナログの針のはかりだったから、なんだか素敵な奥さん(何)になれたようで、手に入れたときは嬉しかったなあ。
あと、今となっては普通なのでしょうが、当時ははかりのスイッチオン⇒ボールなどの容器を乗せる⇒はかり、ボールの重さを検知⇒もう一度ボタンを押すと0クリアになって、もう一度ボールの中に小麦粉などを入れて重量を量ることができるって機能にも感動してたなー。
お菓子作りを卒業してからもガンガン使い倒してました。某SNSで定形外の送料を量ってモノを譲るときとか、初めて作る料理で分量をきちんと計量してから作りたいときとか。
さて、そんな風に大事にしかしガンガン使っていたクッキングスケール。
久しぶりに使おうと思って量ってたら、量るたびに重さが違うことに気づいてしまいました(謎)。
具体的には量りたいものを乗せるたびにデジタル表示が違ってしまうという。
しかも、量りたいものを乗せてデジタル表示を見てからものを取り去れば表示は0になるはずなのに、毎回マイナス表示だったりプラス表示だったりでめちゃくちゃに。
いつからずれてたんだろうなあ……。
クッキングスケールは頻繁に使いたいと思っていたので、オットのヒトにお願いして新しいものを買いました♪
今度は黄色い、でもタニタのクッキングスケールです(クッキングスケールはタニタが有名でシェアもそれなりなんだろうなあ多分。体重計もタニタのものを良く見るし)。⇒タニタ デジタルクッキングスケール KD-176-YL21
ピンクのクッキングスケールは未練が無いように(っていっても使えないんだから未練もクソも無いんですが)不燃ごみとしてとっとと出してしまいました。
今までありがとう、ピンクのクッキングスケール。
これからよろしくね、黄色のクッキングスケール。
2009年05月09日
母乳パット。
現在、母乳で育てているので母乳パットは必須です。
いずれ母乳育児についてはエントリーしたいと思っているのですが、今回は母乳パットレビュー。
事前に用意しておいたのは二種類。
一種類目はチュチュベビー ミルクパットプリーツタイプ 90枚入。

これは個包装になっているタイプ。私は二枚一組で使っていましたが、片方だけドカドカあふれちゃうってタイプのお母さんはこういうタイプのほうが使いやすいかも知れない。
もうひとつが ピジョン 母乳パッド フィットアップ 126枚入
。

これは二枚一組になっているタイプ。
で、母乳育児が軌道にのってきた二週間くらい前から、一年の間は母乳育児をしたいのにこのまま使い捨てを使い続けたらモッタイナイ! という気持ちになってきたんですよね。使い捨てのパットはお泊りのときに使えばいいじゃないかと。
で、後から買い足したのはローズマダムの使い捨てではないパットです⇒【ママパット】(母乳パット)2枚組おっぱいのモレをしっかり吸収!洗って何度でも使えるから経...

これは口コミを比較検討して買った一品ですが、買ってよかったです。エコな気分になれるし、肌触りもやわらか。
個人的な感想ですが、チュチュベビーは若干痛くてゴワゴワしたイメージ。ピジョンはふんわり柔らか。ローズマダムは口コミどおり使いやすい。
んでもって、母乳パットは赤ちゃんが産まれてから揃えてもいいかも知れないです。というのは、私は軌道にのるまで随分かかったし苦労もしたので。
いずれ母乳育児についてはエントリーしたいと思っているのですが、今回は母乳パットレビュー。
事前に用意しておいたのは二種類。
一種類目はチュチュベビー ミルクパットプリーツタイプ 90枚入。
これは個包装になっているタイプ。私は二枚一組で使っていましたが、片方だけドカドカあふれちゃうってタイプのお母さんはこういうタイプのほうが使いやすいかも知れない。
もうひとつが ピジョン 母乳パッド フィットアップ 126枚入
。
これは二枚一組になっているタイプ。
で、母乳育児が軌道にのってきた二週間くらい前から、一年の間は母乳育児をしたいのにこのまま使い捨てを使い続けたらモッタイナイ! という気持ちになってきたんですよね。使い捨てのパットはお泊りのときに使えばいいじゃないかと。
で、後から買い足したのはローズマダムの使い捨てではないパットです⇒【ママパット】(母乳パット)2枚組おっぱいのモレをしっかり吸収!洗って何度でも使えるから経...
これは口コミを比較検討して買った一品ですが、買ってよかったです。エコな気分になれるし、肌触りもやわらか。
個人的な感想ですが、チュチュベビーは若干痛くてゴワゴワしたイメージ。ピジョンはふんわり柔らか。ローズマダムは口コミどおり使いやすい。
んでもって、母乳パットは赤ちゃんが産まれてから揃えてもいいかも知れないです。というのは、私は軌道にのるまで随分かかったし苦労もしたので。




